2018年03月29日

春爛漫


  あたたかい日差しが降りそそぎ、もうすっかり春ですね。  

「爛漫」とは花が咲き乱れる様子、あるいは明るく、光溢れんばかりに輝くさま。
「春らんまん」は、春の花が咲き、光に満ち満ちた様子を表す表現とのこと。
  淡路島の本社では、春の花が勢いよく生き生きと咲き乱れ、
  まさしく春爛漫という言葉がぴったりな光景が広がっています。

  写真をアップしますので、ぜひ春爛漫を感じていただければと思います。



本社社屋前の桜 前日は1輪しか咲いてなかったのが、翌日にはこんなにたくさんの
花が開いていました。生命の息吹を感じます。

社屋と桜.jpg  



黄色も白も、可憐な水仙の花



こちらは、しだれ桜。濃いピンクが日差しに映えます。
しだれ桜.jpg

開花期間が短い白木蓮も(ハクモクレン)も、満開です。
ナナホシテントウにも会えました。

もくれん.jpg    てんとう虫.jpg  


気持ちの良い風や太陽の光を感じながら春を楽しみ、
毎日の生活や、仕事も 爛漫といきたいものです。
あらゆるスタートの季節、心新たに。


posted by mukae at 17:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/182837148

この記事へのトラックバック